マネースクウェア・ジャパン

マネースクウェア・ジャパン(略称:M2J)は、ユニークなサービスにより、顧客数が伸び続けている大手FX会社です。
その最大の特徴は「トラリピ」という独自の投資ツール。
「下がったら買う」と「上がったら売る」という注文を自動的に繰り返してくれるトラリピは、「初心者でも稼ぎやすいテクニック」として人気が殺到。
FX史上まれに見る大ヒット作となっています。

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大ヒット中の投資手法「トラリピ」

トラリピは、M2Jが開発した独自の投資ツールです。
「○円で買って、△円で売る」といった指値注文を自動的に繰り返し行ってくれます。
M2Jに口座をつくれば誰でも利用できます。

FXでは、買い注文が成立したら、自動的に売り注文を出すIFD(イフダン)という注文方法がありますが、トラリピを使えば、このIFD注文が自動でリピートされます。
つまり、「下がったら買い、上がったら売る」の繰り返しができるのです。
一定の価格帯でレートが動く「レンジ相場」の局面でラクに稼ぐことができます。
自動なので、四六時中、相場に張りつかなくて済むのもメリットです。

トラリピはM2Jが特許をとっており、他のFX業者が真似することができません。
M2Jだけのオリジナル投資ツールです。

「トラップ」でチャンスを逃さない

しかも、トラリピでは1回の操作で複数の注文を予約できます。
「トラップ」(仕掛け)というM2J独自の手法(こちらも特許取得済み)により、投資のチャンスが到来したときに矢継早に注文を自動で出してくれます。
複数の注文を出すことで、それだけ大きく稼ぐことが可能となります。

とはいえ、やはり相場が予想と反対の方向に急激に動いたときには、損失が膨らむ恐れがあります。
損失を食い止めるために、トラリピにはストップロス(損切)の機能が備わっており、レバレッジを多くかける場合はストップロス注文を出しておく必要があります。

巨額のお金を稼いだ人も

M2Jのトラリピはここ数年、「自動で大きな利益を出すことが可能なツール」として、FX業界で話題を集めてきました。
とくに、レンジ相場では大きな威力を発揮。
「トラリピで大もうけした」という体験談も紹介され、人気を博しました。

FXでレバレッジの規制が強化された2010年以降、FX各社は収益の悪化に悩まされてきましたが、M2Jだけは業績を伸ばし続けてきました。

注文の値を計算してくれる「らくトラ」も登場

また、トラリピでは、「下がったら買う」という通常の指値注文に加えて、「上がったら買う」という逆指値の注文の予約も設定できます。
この逆指値機能を使えば、レンジ相場を突き抜けて上昇したときに、チャンスを逃さずに投資することができます。

とはいえ、FX初心者がいきなり「指値」と「逆指値」の注文値を考えるのは至難の業。
そこで、2012年4月から導入されたのが、「らくトラ」(らくらくトラリピ)というツールです。

らくトラを使えば、仕掛けたいレンジなどを指定するだけで、自動的に注文の値を計算してくれます。
より簡単にトラリピが行える補助ツールとして好評です。

コンサルティングサービスも

M2Jでは、口座の残高が200万円以上の利用者を対象に、コンサルティングサービスを提供しています。
このサービスを利用すれば、FXの投資戦略などについての電話で相談をすることができます。
ただし、コンサルティングサービスを受けると、取引の手数料が高くなります。
コンサルティングを希望しない場合は、通常の手数料のままとなります。

このコンサルティングサービスに象徴されるように、M2Jは創業以来、富裕層を対象とするサービスをメインにしてきました。
しかし、「トラリピ」が爆発的ヒットになったのを受けて、最近ではより幅広い顧客層を対象にしています。
テレビCMなども積極的に流しており、一般的な知名度も高まっています。

手数料がかかる!

M2Jのデメリットは手数料が高いことです。
FXの手数料無料が当たり前になった昨今において、M2Jは珍しく有料です。
1回の注文の単位が「1万通貨」以上の場合で1万通貨あたり300円。
1万通貨未満の場合は、1,000通貨単位あたり50円の手数料がとられます。
また、香港ドル円、南アフリカランド円については、1万通貨あたり200円となっています。
いずれも、決しては安いとは言えない金額です。

ただ、トラリピを使うのは無料です。
M2Jの利用者は、トラリピで大きく稼いだ人が多いため、今のところ、手数料についての不満を表明する口コミは少ないです。

上場3社のうちの1社

マネースクウェア・ジャパン(M2J)は、東証2部に上場しています。
FX専業会社の中で株式を上場している業者は現在3社しかなく、M2J以外では、FXプライムとマネーパートナーズだけです。

企業が株式を上場するためには、厳しい審査が必要になります。
また、上場をしてからも財務や経営の透明性がチェックされるため、上場企業はその分、信頼性が高いとされています。

また、M2Jはそのユニークなビジネスモデルが功を奏し、業績が伸び続けており、経営面では安定しています。
業績不振で急にFXのサービスを停止するといったリスクが極めて少ない会社といえます。

手数料

片道手数料 スプレッド
1万通貨 5万通貨 10万通貨
300円 1500円 3000円 4銭

サービス

マージン
コール
ロスカット
ルール
デモ
トレード
セミナー 24時間
入金
ネットで
出金

レバレッジ

初回入金額 取引通貨単位 最大レバレッジ
0円 1,000通貨 25倍

通貨ペア

通貨
ペア数
米ドル
ユーロ
ポンド
豪ドル
NZドル
ランド
トルコ
11

モバイル

DoCoMo AU SoftBank

注文機能

成行 指値 逆指値 IFD OCO IFO 期日指定 トレール

会社概要

会社名 株式会社マネースクウェア・ジャパン
設立 2002年10月10日
登録番号 関東財務局長(金商)第2797号
本社所在地 東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館9F
電話番号 0120-455-512
資本金 12億2,400万5,000円

評判クチコミ

評価:手数料が・・・ 2008/12/26

ここは使ったことはないが、自分のやり方だとFXって中・短期が多いから手数料がネックになりそう。
スワップポイントがオイシイと感じるほど貯まるまでポジション維持したことが無いだけかもしれんが、今や手数料無料が当たり前の時代。

評価:コンサル 2008/10/18

コンサルの受けれるコースもあるみたいだけど、初回預託金が200万円。
本当にそれだけの価値はあるのかな?

評価
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